如何繼續消化道管腫瘤化療(日文書)

J314315-239

ISBN

9784758112390

作者/出版社

瀧內比呂也/羊土社

出版年代/版次

2011/1

定價NT$ 1,978
NT$ 1,582
數量
庫存不足

重量:0.55 kg 頁數:191 裝訂:平裝  開數:26.5 x 18.7 cm  印刷:彩色

経験とエビデンスに基づき,セカンドライン以降も詳しく解説!経験豊富なエキスパートが実際に行っているレジメンも紹介!用量調整・副作用対策など患者さんに合わせ、化学療法を継続していくためのコツかわかる!

目次
第1章食道がん
1)根治的化学放射線療法
(FP + RT 療法)【加藤 健】
2)術前・術後補助化学療法
(FP 療法)【竹内裕也/北川雄光】
3)切除不能進行・再発食道がんに対する化学療法
(FP 療法,ドセタキセル)【原 浩樹】
4)知っておくべき副作用対策【原 浩樹】
第2章胃がん
1)ファーストラインの選択
(S-1 +シスプラチン療法のエビデンスと実際)【中島貴子】
2)高齢者に対する胃がん化学療法の選択
(S-1 単独,S-1+ シスプラチン療法)【佐藤 温】
3)セカンドラインの選択
(イリノテカン単独療法,Weekly パクリタキセル)【廣中秀一/三梨桂子】
4)S-1術後補助化学療法後の再発に対する選択
(イリノテカン+シスプラチン療法,イリノテカン単独療法,パクリタキセル,ドセタキセル)【設楽紘平】
5)HER2陽性胃がんに対する治療選択
(トラスツズマブ+カペシタビン+シスプラチン)【工藤敏啓/佐藤太郎】
6)胃がんにおけるカペシタビンの位置づけ
(カペシタビン+シスプラチン療法)【布施 望】
7)胃がんに対する術後補助化学療法の実際
(S-1 単独療法)【吉川貴己】
8)腹腔内洗浄細胞診陽性胃がんに対する治療
(S-1 +シスプラチン療法,S-1 +ドセタキセル療法)【藤谷和正】
9)術前補助化学療法
(S-1 +シスプラチン療法)【岩崎善毅】
10)「攻撃的緩和医療」と化学療法
~がん性腹膜炎に起因する腸閉塞症例~【二宮基樹】
11)知っておくべき副作用対策【後藤愛実】
第3章大腸がん
1)ファーストラインにおけるベバシズマブの位置づけ
(FOLFIRI / FOLFOX4 / mFOLFOX6 / XELOX + ベバシズマブ)【磯部大地/草場仁志/馬場英司】
2)ファーストラインにおける抗EGFR抗体の位置づけ
(mFOLFOX6/FOLFIRI +セツキシマブ/ パニツムマブ)【谷口浩也/山